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マーケティング・OMO

コトラー「マーケティングとは製品と価値を生み出して他者と交換することによって、個人や団体が必要なものや欲しいものを手に入れるために利用する社会上・経営上のプロセス」商品・サービスの企画・開発・設計から、市場調査・分析、価格設定、広告・宣伝・広報、販売促進、流通、マーチャンダイジング、店舗・施設の設計・設置、営業、集客、接客、顧客の情報管理等に至る広い範囲がマーケティング活動の対象

  • 2020年7月4日
  • 2020年7月4日

リテール業界に求められる今と未来 ~withコロナ時代で生き残る、店舗ビジネスのデジタルトランスフォーメーション~

 7月10日16時~のウェビナー紹介ページができました。 進行の大枠も決まりましたので、公開します。 前半16時~:「今」人々の行動変化によって店舗ビジネスには何が起こったのか  トランスコスモス柏木常務がモデレーターとして、 FMCGを郡司が 飲食を吉野家の田中CMOが アパレルを元オンワード常務 […]

  • 2020年6月26日
  • 2020年6月28日

未来店舗を支えるECの役割とは~ECzine寄稿

 翔泳社のECメディアECzineの2020年夏季刊誌の全面Webインタビュー式(斬新!)寄稿です。 Think Digital Originというテーマで私含め6人が出ていますが、いずれも過去取材での写真を使いつつ上手くまとめてくれています。  掲載誌が届いたので、皆さんが未来店舗とDigital […]

  • 2020年6月18日
  • 2020年6月30日

マーチャンダイジングとインストアマーチャンダイジング(ISM)

マーチャンダイジングとは  マーチャンダイジングは「消費者の欲求・要求に適う商品を、適切な数量、適切な価格、適切なタイミング等で提供するための企業活動」のことです。  メーカーは自社の作り出した品を製品(Product)と呼びますし、小売業は品揃えする品を商品(Merchandise)と呼びます。  […]

  • 2020年5月4日
  • 2020年6月7日

デジタルトランスフォーメーション(DX)の本質は過去の延長線上にはない

デジタルトランスフォーメーション(DX)は戦略をゼロベースで再構築するレベルの変化  デジタルトランスフォーメーション(以下DX)は、単に「デジタルへの投資を拡大しよう…」という過去の延長線上にあるものではない。  Transformationが本来意味するところは、見た目だけでなく特性が変わってし […]

  • 2020年3月24日
  • 2020年6月7日

高輪ゲートウェイ無人コンビニTouch to goと赤羽ホーム実験の違いとは

高輪ゲートウェイTouch to goの進化ポイント 大きさと品揃えの変化  2018年の赤羽駅ホーム実験店舗は、店舗面積約21平方メートル、 販売商品は 飲料、ベーカリー、菓子類など約140種類の紀ノ国屋商品でした。  高輪ゲートウェイ駅の常設店舗は、店舗面積約60平方メートル、販売商品は赤羽同様 […]

  • 2020年3月1日
  • 2020年4月28日

BOPISへのOMO投資は、小売事業者に4つ、顧客に5つのメリットがある

世界最強ホームセンターのホームデポは日本のホームセンター全て足して3倍の年商!  世界最大手ホームセンターのホームデポ(Home Depot)は年商12兆円を超えます。ちなみに日本のホームセンター業界の年商は4兆円ほどですので、日本の主要ホームセンターを全部合わせて、さらに3倍した規模の世界有数の小 […]

  • 2019年11月18日
  • 2020年3月27日

小売業とメーカーの連携で必要なこと

 元セブン&アイ・ホールディングスCIOでデジタルシフトウェーブ代表取締役社長の鈴木氏、元西友CMOでPreferred Networks執行役員CMO・イトーヨーカドー顧問である富永氏と対談しました。 (表面上の)顧客のために!ではなく、(自分で)顧客の立場に立つことが小売りマーケティングのスター […]