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 店舗のICT活用研究所 代表として全体最適、デジタルシフトに関してお悩みがある企業様のお手伝いをしてます。
・小売のICT活用
・IT企業の小売理解
・SCMの全体最適 等。
 
 講演・コラムも可能な範囲でお受けしておりますので、店舗×ITで困ったことがありましたらお声がけください。

■告知 イベント登壇予定

7/17 ECZINE Day2019 Shift to OMO

オンとオフを融合するアイデア~ニューリテール最新動向から~

 「熱視線を浴びる、実店舗向けテクノロジー「ニューリテール」。先行する中国やAmazonの取り組みを考察しながら、日本の実店舗の未来を論じます。」ということで、イトーヨーカ堂執行役員 営業本部副本部長兼販売促進室長の富永さんとフリートークします。

ECZINE Day2019 Shift to OMO

■コラム・対談・記事

ダイヤモンド・ドラッグストア連載中

ダイヤモンドドラッグストア目次

令和初号の2019年5月15日号よりデジタルトランスフォーメーションをテーマに連載しています。

ダイヤモンド・ドラッグストア

月刊 販促会議2019年7月号

「5G」でどう変わる?実店舗とプロモーション

月刊販促会議2019年7月号 

5Gの特性とIoTで変わる実店舗について書きました。

週刊エコノミスト 2018年12月25日号

無人店舗 アマゾン・ゴーが示す「未来」 顧客視点でのIT化を目指せ=郡司昇

https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20181225/se1/00m/020/053000c

日本経済総予測2019特集で「無人店舗」について書きました。

ECzine季刊誌 連載(Vol.5~8)

ECZINE読者セミナー

vol5(2018年6月25日発売)から1年間の連載です。

特定の状況における成功事例をセミナー等で聞いても、自社は上手くいかないという話は良くあります。この連載はある企業でのスタープレイヤーの成功事例というものではなく、自分たちの知恵を鍛えて成果を出すきっかけになるものです。

再現性のある事業改善(課題発見→解決→業績向上)について、戦術レベルで学習するコラムとなります。

自社でどこまでやる? ECシステム・デザイン改善、集客の考えかた

ライバルは導入してるのに稟議が通らない 課題解決のためのヒト・モノ・カネ、どうすれば良いの?

WEBメディア

Agenda note ニュースと体験から読み解くリテール未来像(連載)

#08 日本の小売業が、世界最大ホームセンター「ホームデポ」のアプリ体験から学ぶべきポイント

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1338

#07 日本は本気でオムニチャネルに取り組んでいない、世界最大ホームセンター「Home depot」から受けた刺激

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1289

#06 Amazonに負けない、年商12兆円 世界最大ホームセンター「ホーム・デポ」が新規出店よりもデジタルに投資する理由

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1266

#05 Googleも出品。知る人ぞ知る、店頭の商品が売れなくても利益が出る米国の注目店舗「b8ta」

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1201

#04 世界最大手食品スーパー Kroger最新アプリの将来性と、日本の小売業が学ぶべき多くのチャレンジ

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1136

#03 世界NO.1食品スーパー Krogerの最新アプリを使って見えた改善ポイント

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1130

#02 世界最大手食品スーパーKrogerが、Microsoftと組んで始めた最新アプリ・デジタルサイネージを体験

https://agenda-note.com/retail/detail/id=1119

#01 商品が並んでいるのに、買って帰れない「GU」の新業態を体験してみた

https://agenda-note.com/retail/detail/id=957

Marketer’s Compass 本当は教えたくないオムニチャネル最前線 b→dash

オムニチャネルは目的ではなく、「顧客満足を上げる」手段である
全社横断×顧客ファーストで実現するオムニチャネルに迫る

https://bdash-marketing.com/about-ma/blog/interview/7027/

「ECとリアル店舗は違う収益構造の事業である」
ドラッグストアのEC事業を黒字化させたECに特化した”7つの施策”とは

https://bdash-marketing.com/about-ma/blog/interview/7026/

MD NEXT 小売業界2019年業界展望

小売業に一家言あるコンサルタント・実務家の方々に、2018年を振り返り、2019年の展望を語っていただく特集企画「小売業界2019年業界展望」。第1回目は店舗のICT活用研究所の郡司昇さん。大手ドラッグストアでマーケティングとECの責任者を務めたのち、現在はコンサルタントとして企業の外部からマーケティングやEC事業、経営戦略などに関するアドバイスを提供していらっしゃいます。(聞き手:MD NEXT編集長 鹿野恵子)

後編

真のデータ分析ができる企業とそうでない企業に分かれていく

前編

Amazon Goによって小売業の「常識」がひっくりかえった2018年

BUSINESS LEADERS SQUARE wisdom NEC

5G時代の通信革命がもたらす新たな体験

https://wisdom.nec.com/ja/technology/2018121801/index.html

NEC吉本氏と5G時代の未来におけるショッピング、社会課題解決について対談しました。

元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗 ITmediaマーケティング

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1812/04/news005.html

ライオン横手氏、オムニバス山本氏、クレディセゾン栗田氏と次世代店舗やもモバイルペイメント等について語ったパネルディスカッションの聴講レポートです。

Marketing Leaders FUNNEL1

https://funnel1.net/m-leaders1/

元ロクシタン(現LVMH)吉屋氏との対談です。実店舗へのIT活用からベンダー営業との付き合い方まで語りました。

MMU yappli

ココカラファイン、店舗を活かし「おもてなしNo.1」を目指すデジタル戦略

https://yapp.li/magazine/2021/

前職時代ラストの記事です。

経歴→EC事業会社社長→統合マーケティングに取り組んだ経緯と施策について語っています。

■登壇履歴(2018年3月以降のオープンカンファレンス)

MMU(Mobile Marketing Update)

アプリでファンと繋がる最新トレンドということで、海外アプリ事情のショートプレゼンを行いました。

Pharma IT & Digital EXPO

「デジタル化とリアル融合で切り開く医療の未来」というテーマで製薬企業向けイベント登壇しました。薬剤師ならではの考えを整理して伝えました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

リテールアジェンダ_11/21-22

国内外のリテールのマーケターとメーカーのマーケター、そしてパートナーをつなぎ、一気通貫のマーケティングを実現するためのカンファレンスにカウンシルメンバーとして参加しました。

11/21-22 六本木ヒルズ。

私は22日11:10~ 無人店舗について、赤羽駅の無人コンビニ仕掛け人でもあるJR東日本の佐野さんと対談しました。

http://retailagenda.jp/session/sub-commitee-1-a

ネット担当者フォーラム_11/13

「物流は重要です」良く聞かれる言葉です。重要と言っているにも関わらず、目先の売上を達成する販促ばかりに夢中になっていませんか?あなたは物流を本当に深く理解しようとしたことがないのでは?  Noと言えない方、チャンスです! 庫内作業の課題、採用・人件費の課題、機械化の現状と未来、店舗在庫EC(ネットスーパー)ビジネス…様々な課題について議論するために、有力企業責任者をお招きしました。

講演の様子は月刊MD2019年2月号で掲載されました。

http://gekkan-md.com/news/md201902/

通信新世界!5G時代のビジネス共創(NEC)_10/30

NEC様主催セミナーで、リアル店舗とWEBの統合マーケティングの話と5Gでリアル店舗がどう変わるかについてお話ししました。

https://jpn.nec.com/event/1810305GWorkshop/index.html

決済プラットフォーム×アドの「共進化」~リテールビジネスにおけるデータ活用とは~_10/23

クレディセゾン様主催セミナーにおいて、

元ココカラファインで店舗のICT化のプロ・郡司氏と、LIONのブランドマネージャー・横手氏を迎え、リテールテックとデータビジネスの可能性を探ります。まずは、amazon goなどの世界基準の最先端リテールテックや、アリペイなどの中国決済市場がどうなっているかをサマライズ。さらに、日本国内での動きについて触れた上で、データを使って売り場とブランドが共進化するための実現可能な施策について議論します。

アドテック東京2018_10/5

アジア最大級のグローバルマーケティングカンファレンスであるアドテック東京に2015年以降4年連続での登壇となりました。

多くの実店舗企業が本格的にEC事業に取り組むようになって10年が、実店舗とECを融合したオムニチャネルが用語として定着して5年ほどが経ちました。
しかし、いまだにそれらのEC事業の多くは赤字運営と言われています。また、店舗事業とEC事業の関係性が上手くいっていないという話も良く聞きます。
一方、ECの巨人AmazonがAmazonBooksとAmazonGoで実店舗に進出しており、その店舗の裏側にはECで培ったノウハウが豊富に使われています。
このセッションでは①実店舗からEC進出し、オイル交換Web予約などにも取り組むオートバックスセブン ②ECから国内初の完全無人実店舗モノタロウAIストアを出店したMonotaRO ③ECで店舗の接客に近い高精度なレコメンデーションで商品のリマインドと購入意欲の再燃を促し顧客を獲得するCriteoという三者三様なスピーカーを招いて、店舗事業とEC事業の関係性〜今後の実店舗とECを融合させるタッチポイント戦略等について議論します。

概要はこちらの記事に記載しました。>アドテック東京2018 C8

オムニチャネル時代のデータマネジメント戦略~顧客変化への対応~

JDMCカンファレンス

あなたがECサイトなどを利用するときを思い出してください。会員登録やアプリDLで性別・年代・各種個人情報…。面倒くさい、抵抗があると思いませんか?他社が取っているから…と自分なら「嫌」と思うことを顧客に強いて取得したデータは役に立っていますか?
私は、顧客が自由にネットとリアルを行き来するオムニチャネル時代には店舗と自社サイトの連携等により取得した顧客行動が最も重要なデータと考えます。それを生かすには、どのように全体最適の設計をすればいいでしょうか? ココカラファインは全国1300店舗超のドラッグストアや調剤(保険)薬局の店舗を生かしたオムニチャネル戦略を進めています。
2016年には通販サイト、実店舗のお客様向けサイト、年700万アクティブユーザーのココカラクラブカード会員用のサイトを統合してWebサイトをリニューアル。別々だったアプリと各種Web会員のIDを統一し、顧客の利便性を高めています。本講演では当社におけるオムニチャネル戦略においてのデータ活用の狙いについてお話します。​

↓取材記事

IT search+_オムニチャネル時代のドラッグストアに必要なのは”友達以上、医者未満”の相談相手

実店舗も本気で「LTV」!評価・人材育成・テクノロジーどうする

元キタムラ逸見氏、ビームス矢嶋氏とのパネルディスカッション

↓メモ取られていた方のブログ

部屋とYシャツとEC〜漢方サント薬局の通販事業。セミナー・イベント・学会など参加レポート

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